ゆっくり動く
- 2018/05/07(Mon) -
ゆっくり動く 小林弘幸
昨年から取り組んできた、牛舎と堆肥舎の構造計算書がお願いしていた構造事務所から宅ファイル便で届いた
データがいくつのファイルで順序は? どうゆう構成なのか? 判り難いこともあったが、
3棟に別れて建っていることもあり 煩雑になりやすい条件もある

図面と共に、整理しながら プリントアウトする
計算書だけで、≒1600ページ
両面印刷しても、いつしか用紙が無くなっている

データが重いので、プリントするまでがゆっくりしている
一気にすべて打ち出すのは難しい

そんなことを想いながら、本棚の 小林弘幸著「ゆっくりうごく。人生がすべてうまくゆく」を立ち読みしながら
ついでに、スクワットもして   体を動かしながら、打ち出された資料を整理する

    死ぬまで歩くには     構造計算書

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