FC2ブログ

いつも元気

ほんまもん001

Archive2020年04月 1/4

  • 2020年04月30日 0

    毎月行っている、さぬき市国保健康課の体操教室がこの二か月COVICの関係で休みになり。保健指導の測定ができなくなっていた。市役所の担当者からヒヤリング代わりにアンケートで、腹囲測定は、メジャーを送るのでそれで測定して記載して送り返してくださいと連絡送られてきたメジャーには身長と体重をスライドさせるとBMI が自動的に数値化して見れる代物腹囲の測り方までイラスト入りで説明されている感心しながら、測定してアン...

  • 2020年04月29日 0

    吝嗇(りんしょく)  ひどく物惜しみする・こと(さま)。けち。録画したNHKのインタビュー番組を見ながら、アメリカのトランプ大統領は資金援助額にたいして不公平だと、WHOに対して資金搬出停止を申し出た日にイスラエルの歴史学者:ユヴァル・ノア・ハラリ さんは WHOに対して1億1千万円を寄付すると申し出た「なぜ自国の組織に寄付しないのか」と抗議されて「テルアビブの病院ではコロナウィルスの情報を中国とドイツから...

  • 2020年04月28日 0

    天祐(てんゆう):思いがけない幸運、天の助けのこと。天佑神助とも。⇒ 神の恵み午後13:30から高松木太町で打ち合わせがあるので、それまでの時間、少しだけど本が読めそうだったので「遍歴」神谷美恵子著  を読みかけていたぐいぐい引き込まれるように、神谷美恵子のフランス語の私塾を開くようになった動機やめぐりあわせ三歳半になる次男の栗粒肺炎の治療のために高額な、ストレプトマシンを手に入れなければならないいきさ...

  • 立ち読み気分で、仕事の合間に読んだウィリアム・フォークナーの短編集活字からアメリカ南部の戦前の生活が垣間見れて、毎日の建築の仕事から遠い所へこの本は連れて行ってくれる本棚には、まだ読んでいない、長編の本もあったので、解説だけでも目を通すヘミングウェイやパールバックと同年代で活躍したノーベル賞受賞作家2007年にモンブランから作家シリーズの限定品の万年筆が売り出されて、そのころ奮発してちょうど購入してい...

  • 2020年04月26日 0

    「パパ~ なんで釣れんの~?」「あのな~ いま世の中、風邪のきついノンがはやっているやろ~」「うん知ってるよ~」「それや! 魚もよく知っていてな~ 近寄ってこないんや~」「へ~ ほんと 魚も TV見るん~」「いや~魚だけに、 ギョッとする れんらく網を持っているらしいで~」「やっぱり! そうなんや~ すごいな~」鶴羽の突堤まで日曜日に家族連れで、釣りに来ても、なかなか釣れませんここでの親子の表情は、...

  • 2020年04月24日 0

    やわらかに柳あをめる 北上の岸辺目に見ゆ 泣けとごとくに                                          石川啄木『一握の砂』北上川の柳の新芽が柔らかく染めていることを見つめて・・・・・『泣け!』という擬人化したメッセージ啄木のこの句思い出して、これとよく似た言葉に風の音が胸をゆする 泣けとばかりに                                 ...

  • 2020年04月23日 2

     東かがわ市市議会議員の Y さんからの速い情報によると、東かがわ市では早々に小規模事業支援事業として一律20万円の補助金を出すという事。 HPを確認して調べてみると、その通り~申請方法、担当者の電話番号と二名の名前まで記載されているこの早い対応力、前任の F 市長では到底考えられないのでは!同じことを、さぬき市に問い合わせしてみると、さぬき市では国の方針待ち状態で、のんびりしていますさぬき市単独での補...