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いつも元気

ほんまもん001

Archive2019年07月24日 1/1

  • 2019年07月24日 0

     仕事が一段落すると、楽しみにしている本を読む今日は、池田晶子の「14歳からの哲学」   川本三郎の「そして人生はつづく」14才になると自意識に目覚めるころ、その年代に向けて書かれた、考えるための教科書として、池田晶子が書いた書物67才になる私が読んでも十分問題なく刺激的分かりやすい日常の言葉で、本質的な問いかけ切り口を変えて語り掛けるように綴られている 18節 「品格と名誉」  上品(じょうぼん)と読む...