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いつも元気

ほんまもん001

Archive2013年03月 2/4

  • 2013年03月22日 0

    恒星とは太陽のように、自ら光を発し、その質量がもたらす重力による収縮に反する圧力を内部に持ち支えるガス体この太陽系では、太陽のみであるがこの銀河系には数億個の恒星があるという地球のエネルギーの全てを供給する母船である大きな引力だけでなく朝日夕日の光を放ち人類の信仰の対象にもなっている他の銀河においては、数知れず恒星が光を放ち幾多の惑星を従えて宇宙を驀進していると思うと全宇宙の広大さと、果てしないエ...

  • 2013年03月21日 0

    本日、回覧板と共に頂いた椿昨年、裏の香川さんのお宅の前を通りがかった時に見事な椿が咲いていたので声をかけると・・・・いただけた椿今年はそれを忘れていたが回覧板を届けてくれた時に思い出していただけたのか一緒に・・・・椿も届けてくれた「この花が好きでしょう・・・・」といいながら(ガラスの花器に横木止めで生けてみた)もうひとつは、学校の卒業式で家内が父兄から頂いてきたバラの花束玄関の下足箱の上に飾ってあ...

  • 2013年03月20日 0

    庭に咲き裏の路地に咲き隣との墨間に咲きけなげに咲き懸命に緩めることなく咲き春を告げるかのように咲き人知れず咲きそんな花はいつも美しいそして観られることなく枯れるいとおしく、その花を摘む春の朝に...

  • 2013年03月19日 0

    <茜町の工事現場>事前に地質調査したデータを復習するように鋼管杭で施工したと機械データは同じだった14mを支持層とする、既存棟と同じ深さプレキャストコンクリート製の杭はセメントミルクを注入するので産業廃棄物の対象となるそこで俄然注目を浴びたのが、この鋼管杭の施工先端にスパイラル状の羽を付けているので、杭自身で掘削しながら埋設する残土処理も不要ということで全体的にはローコストになる杭そのものの荷重も軽...

  • 2013年03月18日 0

    前を通るたびに、欲しいと思っていた沈丁花早く摘まないと、咲ききってしまう・・・一人お節介なことを考えていた香りは、「もうそろそろ摘みに来てください・・・・散ってしまうよ!」と語りかけてくるこの沈丁花が「旬を過ぎた、私を観ても仕方ないでしょう・・・・もう!!」などと、私につぶやくのだ昨日、思い切って 其処の赤澤さんの玄関チャイムを押してみた「そこのアカヤマですけど・・・ちょっとかまんでかーー?」私「...

  • 2013年03月17日 0

    昨日(土曜日)午後に、予定していた打ち合わせが、変更になり2時間ほど自由な時間が取れた・・・・・私のお気に入りのスポット「ルン」へ老眼鏡と本を持って、車を走らす窓際の席で一人瀬戸内海を眺めながら本を読みながらゆったりとした時間をすごす一週間のあわただしさが嘘のような、清閑なひと時です日曜の朝、私がはじける時。「春はあけぼの やうやう白くなりゆく山ぎは、すこしあかりて、 紫だちたつ雲の ほそくたなび...

  • 2013年03月16日 0

    少しの時間を利用して礼状を書き郵便ポストへ葉書を投函しに行くいつもは、駆け足で行くが、今日はゆっくりと歩いて往復赤澤さんちの前を通ると、甘く柑橘系の香り目を凝らすと、沈丁花が咲いているこの香りは、好感が持てますちょっと枝を頂いて・・と生きたいところだがお留守のようなので、もらえず・・・・帰ってきた裏庭のリラの足元には赤い新芽が芽吹いている芍薬ですこれも楽しみにしている、立派な花です...