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いつも元気

ほんまもん001

Archive2009年01月 1/3

  • 2009年01月30日 0

    マスコミをにぎわせている人。今夕はカリスマバイヤーとして有名な藤巻幸夫さんの講演会へ行ってきた。今までの自分であれば、少し場違いな感じもするが。いたって最近は何でもありと心の垣根が無いような気になってついつい申し込んで行く事になった。   そして昨日は高松三越へ買い物へ   ジーンズの上に着れるジャケットを探してもうそろそろオフシーズン・・・・50%offだった。裏地がキルティング加工で暖かそうデザイ...

  • 2009年01月28日 0

    裏の徳田さんちの夏みかんは年を越して一層落ちている。誰も気にしないのか?食べようとしないのか?風呂に入れるという風流なイメージもしないのか?溝にまで落ちている。声をかけるほど・・・・・・お節介でもないので淋しい気持で、カメラを向けた。もう寒風が身に染む・・・冬真っ盛りなんだと思ってた。でも我が家の庭の周りは春の息吹が芽吹いている。玄関先のチューリップの球根も芽を出して硬いイチョウの枝からも新芽が見...

  • 2009年01月27日 0

    先週、『木と家の会』のメンバーとともに高知へ行き心に残る人との出会いがあった。元高知放送のアナウンサーで今は「木と人・出会い館』の館長をされている塩田正興さんがその人だった。(TVの関係もあり、高知では超有名人)   目を見て話すその話しぶりは、柔らかく語りかけるようで、励まされている事が伝わってくる。人となりの暖かさと、好奇心の旺盛さが周りの人を力付けるみたいで、エネルギーを一杯戴いた感覚が残る人...

  • 2009年01月26日 0

    我が家の便所の壁には、次女の勉強の名残りがある。随分前の中学生の頃の物。漢字書き取りの付箋を貼ってあるのだ。なぜか、不思議とその子がもう大学生になったのに、誰もそれを除けようとしない。私は今でも時折その文字を考えて、禾変だったか?言弁だったか?などと用を足しながら見ることがある言葉や文字を覚える事は、教養だと思うが五十を越えても殆んど日本語の一部しか知らないのではないだろうかと、この付箋を見ながら...

  • 祖先が育てた木で家を建てる「田面の家」曽祖父と、祖父が育てたヒノキ。柱材だけでなく、梁材も取れるサイズだ。端材は最後まで使おうということで。。。。最後の背板は、長尾のから風呂の薪として利用した。もう少しで、薪になるところだった、少し厚みのある背板は貫材として使う更に、下地板などとして全て製材してくれた。粋技建の泉さんの執念のような気さえする端材の使い方だ。そして先週は遣り方を現場で入れたが・・・・...

  • 2009年01月22日 0

    小谷歯科医院の今月の言葉そうだろうか?先日の朝日新聞フロントランナーの記事の写真は明らかに私の心に残った。記事内容はさておき、関戸美恵子さんの大きな口と笑顔が物語っている。<私は充実しています!><私は今幸せです!>写真はそのことを発しているように見える。                我が家の庭の花たちは寒空のした震えるように咲いている。決して幸せそうには見えなかったが、でも精一杯な生き方は私の...

  • 2009年01月20日 0

    今日はごみを出す日事務所の周りにあったゴミ類は納得するまで捨てる。それは長年の習慣になっているが、それでも毎年少しずつ整理整頓が上手になってきてると思う。今朝も、仕事の終了したものをboxファイルに収納して机の足元で場所をとっていたものを整理した少し処分して必要なものと不要なものを区別する事。仕事毎にboxファイルに収納すること。経験上これから先、数年間はそのファイルは殆んど触らないと思う。すっきりと整...